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SureCartの現在と未来/もうWooCommerceもShopifyもサヨナラ?

2026 4/14
プラグイン
2026年4月14日
WordPress.org
SureCart – Ecommerce Made Easy For Selling Physical Products, Digital Downloads, Subscriptions, Dona... Make ecommerce easy with a simple-to-use, all-in-one platform that anyone can set up in just a few minutes!

レビュー機能が追加されました。文字列も増えました。常に最新に更新しているのは、細かくチェックしているのもありますが、まさにこのサイトで利用しているからです。

以下過去記事———————————-

簡単なネットショップというには本格的になってきました。
簡単というよりは、堅牢で安全な決済システムと言った方がいいかもしれません。

これが

あわせて読みたい
FluentCart/本年度ナンバーワンプラグイン・次世代のWooCommerce https://wordpress.org/plugins/fluent-cart/ こちらも翻訳文字列をみてもらえばわかるように、フリー版がほぼすべてです。プロ版(有料)は必要であれば検討する、で良...

のライバルになります。SureCartの方が歴史があるので、より細かなアップデートを重ね、今現在では堅牢、安心、信頼できるといえるかもしれません。実際使っていますが、決済含め何も問題が起きていません。

紹介している記事はあっても、日本でSureCartを実際に使って結果を出しているのは私だけ?かもしれません。

SureCartもかなり機能が増し、初期設定のままの自分でも新機能についていけていませんが、シンプルに使って効果が出ればそれが一番いいことです。ゴリゴリに機能を使ったりカスタマイズしないでそのまま使うのが長い運営では得策です。

とにかくSureCartは以下に書いたような特徴があり、決済エラーが起きないのが大きな安心です。
WooCommerceですと決済エラーは必ず経験するとおもいます。WooCommerceと決済プラグインが別々だからです。更新でおかしくなることが必ずあります。

以下過去記事————————

今まではグーテンベルグ対応だったがElementorにも対応したそうです。翻訳文字列からもわかるように本格的になってきました。使っていていいなとおもうのはSaas型なのでサイトに負荷をかけない、決済プラグインいらず、今まで一度も決済エラーが起きたことがない点です。

以下過去記事————————

簡単に説明すると、どんなワードプレスサイトにもサクッと導入できるショッププラグインです。
WooCommerceに対応していないテーマでも大丈夫です。(このサイトがそうです)

そして、SaaS型なのでサイトに負荷をかけません。
決済プラグインも別途必要としません。

こちらも最新の更新で翻訳文字列を上書きしてくるようになっちゃいました。
289件の文字列が100%日本語に翻訳されていますとなっていますが、本当は5000件近い文字列があります。

そういう時はカスタムフォルダに自分の翻訳ファイルを入れれば上書きされなくなります。やり方は指南します。

あわせて読みたい
翻訳ファイルが上手く反映されない時のテクニック 翻訳ファイルが上手く反映されない時のテクニック。実際にデモサイトを作り、テスト、検証しているので、日本語化は確実に出来ます。(中には100%日本語にならないものもありますが、それは元のプラグインにその翻訳文字列自体が用意されていないためです。) ログインID,PASSを教えていただければ代行もします。

SureCartを使っている日本人はいるかもしれないが、実際に販売された実績まである人っているのだろうか、ここにいます。私です。ちゃんと販売されています。ということは決済機能含め、問題なく動作しますよ、ということです。決済プラグインを導入する必要もなくSurecartに組み込まれているので、これで問題がないというのは最高の安心感です。

以下過去記事——————————————

翻訳文字列数からしてもすごい機能といえますが、最新版ではアフィリエイトの機能を備えたようです。
つまり、自分の商品を誰かが販売してくれたらコミッションが発生するようなものです。

SureCartは2022年に公開されて以来、近年もっとも革新的なWordPressのプラグインというか機能拡張というべきか、これまでの常識を変えるものと期待されてきました。

私はあちこちでWooCommerceはネットショップのプラグインであるという固定観念を外して、決済手段であると言ってきましたが、それと同じ、カート、決済システムです。

一番大きな違いは

WooCommerceは結構難しいがSureCartは簡単だということ。

WooCommerceで作りたいけどクライアントにとっては難解で断念した経験があります。使いこなせず、商品追加や細かな更新も全て外部委託になることも多いです。WordPressの基礎が出来ることをふまえてのWooCommerceだからでしょうか。しかも日本のテーマはWooCommerceに対応していないものが多い。WooCommerceに対応しているかどうか、ほとんど触れていない。

WooCommerceは全てを自分のサーバーに入れて動かすのに対し、SureCartはヘッドレスCMSと呼ばれ、SureCartのサーバーが処理してくれるのでサイトが重くならない。

WooCommerceを日本でやるにはいくつかの追加プラグインが必要だし、クレジットカード決済やサブスクリプション決済をするにも別のオプションが必要になるが、SureCartにはそれらが全部備わっているので何も追加する必要がない。

サイトはWordPressで、ネットショップはBaseやSTORESでと分ける必要はありません。

さらに、月額課金の会員サイトやLMSの課金などにも対応しているそうで、そういう難解なプラグインはいままでなんだったんだ?全部SureCartに切り替えればいいじゃんというくらい革新的なものです。

Shopifyは有料だがSureCartは無料
独自ドメインでやりたい、デザインだけWordPressのテーマでやりたい

機能も処理も全部SureCart側のサーバーでやってくれるのでサイトが重くなったり複雑になったり壊れたりしない

といういいとこどりのサービスです。

SureCartについて熱心に解説しているサイトがいくつかあるので説明はそちらに譲ります。

SureCartのオフィシャルサイトもあります。

SureCart
43 Pockets
SureCart - Simplifying selling online with WordPress
https://surecart.com
SureCart is a powerful checkout builder that levels up your online sales with insane conversion-boosting features.

ここまで書いて、ムムムとおもうことがあります。

どんなに解説していても、オフィシャルサイトがあっても、いいことばかり書いてあっても

じゃぁ、参考になるデモサイトをみせてよ

となると、どこにも、誰も、デモサイトを用意していないのです。
イラストとか図解にしてまで紹介しているのに実際の画面は見せてくれないのです。

SureCart
1 Pocket
SureCart for Digital Products - Effortlessly Sell Digital Products
https://surecart.com/use-cases/digital-downloadable-products/
Want to sell digital products online? Try SureCart, the ultimate eCommerce solution to sell and manage digital products!

これが流行りのセールス手法なのだろうか?

なので作成してみました。

https://wordpresso.jp/shop

これは日本の「Diver」というテーマです。
DiverではWooCommerceは出来ないとおもいますが、SureCartはヘッドレスCMSですので関係ありません。

プラグインをいれて有効化する。
SureCartのAPIに接続するだけでもうセットアップは完了します。

ショップ
ダッシュボード
チェックアウト

ページが作成されます。

全部、グーテンベルグのブロックで構成できるので、他に何のプラグインも必要ありません。

一応、製品カタログページは生成されますが、ブログや固定ページで商品の説明を書き、そこに「カートに追加」「購入」ボタンを挿入するだけで販売商品が作れます。

https://7buddy.com/e-commerce/5930

出来る事はわかった
構築や設定も簡単だ

で、完成したサイトは?サンプルは?

というとどこにもないのです。

そして一番気になるのは、簡単なのはありがたいけど、そこ英語のままですね、管理画面だけならいいけど、表示も英語のまま、このままでは日本人には使ってもらえないんじゃないかなという点です。

そこに触れる人がいないのでプラグインの日本語化に取り組みました。こんなにシンプルなプラグインなのに、文字列は膨大でした。

まだあんな事がしたいとか、こんな機能も加えたいとか、WooCommerceの方がリソースが膨大なので、既存サイトを移行することは考えられないが、これから新しいサービスを作る時はもうWooCommerceは使わないかもしれません。

◆とても簡単
◆多彩な決済が付属している(他になにもいらない)
◆SaaSなのでサイトにほとんど負担をかけない
◆SaaSなのでエラー(特に決済エラー)が起きにくい
◆SaaSなのでセキュリティを気にしなくていい
◆どんなテーマでも問題な(さそう)
◆ほぼ無料(一部有料プランあり)

この魅力は計り知れないし、どんどん新しい技術は使っていくべきなのだ。WooCommerceは偉大だが古くからあるのでハリボテのような蓄積で成り立っているのだ。

仕組みは異なりますが「SureCart」と、先日紹介した

ワードプレッソ-WordPresso
GetPaid/決済・請求書発行システム
https://wordpresso.jp/plug-in/6286
ネットショップをやるほどではないが、ブログで商品やサービスを紹介したり、何かを書いて、それをそのまま販売したい、しかもクレジットカード決済したい時に簡単に実現できるプラグインです。商品(サービス)を作成し、生成されたショートコードをサイトのどこにでも挿入できます。とても簡単です。しかも、支払いフォームはフォームビルダーで自在に作成可能です。ボタンもフォームも作成可能、サブスクリプションの決済も可能です。一回払いの決済サブスクリプション決済寄付など・顧客が価格を決める決済決済後にダウンロードこ...

は素晴らしいです。

Shopify制作代行みたいな仕事が成立するなら、WordPressのテーマで作成出来、さらに無料のSureCartは、制作代行だけでビジネスになるのではないでしょうか?

どんなに作りこんだ、そしてWooCommerceに対応していないワードプレスサイトにもサクッとネットショップ機能を組み込めます。サイトが複雑になったり重くなったり、Surecartプラグインひとつ以外は増えたりしません。感涙ものです。

慣れれば、コツを掴めば簡単です。そして今後さらに進化していくでしょう。

https://wordpresso.jp/shop

参考サイトの初期設定だけでは、こんなもんかとおもってしまうとおもいますが、どんなテーマでも、好きな場所に売りたいものを張り付けられる、出来ることの手軽さと柔軟性を考えると無料のサービス(有料プランもあり)でこれはすごいぞ、色々出来るぞとワクワクするものがあります。ただのブログや会社サイトにこの機能を加えれば、どこからでも商品やサービスを販売できるようになります。しかもサイトが肥大化、複雑化しない。

専門的にはSaaS型なのでサイトに負荷をかけず、セキュリティにも強いというのが一番重要なポイントですが、一般的には、WooCommerceやWelcartに対応していない、どんなWordPressテーマでもOKというところかもしれません。

今後もWooCommerceとの比較ばかりされるだろうが、ひっそりと、ダウンロード機能も充実しているので、Easy Digital Downloadsがいらなくなるだろう。SureCartの方が導入が遥かに簡単です。

今からSureCartを抑えておきたい、勉強したい、未来に備えて準備しておきたいという人向けに、SureCartプラグインの日本語ファイルを公開します。本気で導入するなら日本語化は必須です。

紹介だけではなく実際に使ってみないと翻訳の正確性もプラグインの特徴もわからないというのがポリシーなので、現時点でのSureCartのメリット、デメリットを書きますと

メリットはもうすでに書いた。

デメリット

デザイン性が乏しい
商品の順番を変えることも出来ない(商品登録の日付もないので、日付を変えればいいやということも出来ない)

このくらいでしょうか

SureCartだけでサブスクリプションもダウンロード販売も出来るので、無料のプラグインでこれは大変ありがたいですが、WooCommerceのような膨大なリソースがないので、マーケットプレイスがしたいとか、卸売りショップがしたいとかの機能拡張的な使い方は出来ません。

6,155件の文字列 (41件の未翻訳)

アイコン

SureCartの日本語翻訳ファイル

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未翻訳部分はタイムゾーン、地名です。

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WordPressの翻訳ファイルの提供だけでなく、私の様々なノウハウを出し惜しみなく共有します。会員一人一人に応じたサポート、コンサルティングを致します。

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