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CodeChief 便利機能をサイトに気軽に追加

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痒いところに手が届くプラグイン

最初にお断りしておくと検証していません。面白そうなプラグインだと翻訳ファイルを用意しただけです。なので、寄付価格になっています。
無料プラグインでトキメくものがもうあまりなくなってしまった、というよりやる気の問題だろう。目的を定めそれを探せばきっとあるだろう。やる気が出る時期、出ない時期がある。

このプラグインで出来ることは

1.管理者は、ボタンの色をオプションのように変更することができます。
2.管理者は、新しいユーザーの役割と多くの権限を追加することができます。
3.管理者は、投稿の後に著者にメールを送信することをアクティブにすることができます。
4.管理者は、プロフィールウィジェットをアクティブにすることができます。
5.管理者は、投稿の後の著者のプロフィールボックスをアクティブにできます。
6.管理者は、WordPress のプラグインの自動更新を無効にすることができます。
7.管理者は、WordPress テーマの自動更新を無効にすることができます。
8.管理者は、WordPress のデフォルトのテーマのコメントシステムを無効にすることができます。
9.管理者は、codechiefコンタクトページのテンプレートをアクティブにすることができます。
10.管理者は、codechiefゲスト投稿をアクティブにすることができます。ゲスト投稿の場合、ユーザー登録とログインは必要ありません。
11.管理者がcodechiefのコンタクトページテンプレートをアクティブにすることができます。このコンタクトページはAjaxリクエストを使って開発された。フォームを送信する前にjQueryを使って検証します。入力ボックスを介して独自のカスタムCSSクラスを配置することによって、このフォームデザインを簡単にカスタマイズすることができます。

個人的な注目ポイントは

2.管理者は、新しいユーザーの役割と多くの権限を追加することができます。
9.管理者は、codechiefコンタクトページのテンプレートをアクティブにすることができます。
10.管理者はcodechiefゲスト投稿をアクティブにすることができます。ゲスト投稿の場合、ユーザー登録とログインは必要ありません。

だ。問い合わせフォームはこだわりがなければテンプレートで充分だ。
ゲスト投稿機能は色々な手段があるが、これが実際にゲストに使われるようになればサイトは間違いなく盛り上がる。

ただし、自分では、プラグインにエラーが出て検証できませんでした。
評価されているので、自分の環境に問題があったのかとおもわれます。

CodeChief

プラグインそのものではなくプラグインの日本語翻訳ファイルになります。

JPY

価格は50円から自由です。

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