
サイトを作成したら必ず入れるといってもいいプラグインですが、問題が起きています。
まもなくアップデートされ、問題は解決するとおもいますが、
https://wordpress.org/support/topic/error-generated-by-release-7-5-1/
このような事はよくあります。
最新の7.5.1にアップデートしたらサイトが壊れた。
7.5.0に戻したら直った。
という事らしいです。
私も先ほど経験しました。サイトが壊れたというより
エラーとなり表示されない
普通、エラーをメールで知らせてくれるのがワードプレスだが、メールも来ない
さっき何したっけなぁと考え、
「Shortcodes Ultimate」を無効化したら直りました。
とはいえ、サイトが表示されないのでワードプレスの管理画面からではなくFTPを操作しなくてはなりませんでした。
アップデートは機能追加や改善、開発者は良かれとおもってやっているのだろうが、動作検証していないのだろうか、こんなに多くのエラー報告があるのだから、きっとみんな同じ現象に苦しんでいるだろう。
中には自動アップデートしている人もいるだろうから、そんな人は知らず知らずのうちにサイトが壊れている(表示されていない)ことになります。それさえも気づいていないかもしれません。
なので、プラグインやテーマのアップデートは面倒ですが、ひとつひとつ、確認しながら行いましょう。
そのアップデートが原因でサイトが壊れてしまう可能性もあります。
開発者は意外と確認、検証していません。
リリースだけして放置、確認、検証はユーザーにやらせる。フィードバックがあってから対処する。
というケースが多いのです。









