WooCommerce Event Manager イベントの紹介だけでなくチケットを販売する

イベントの紹介だけでなくチケットを販売する

650件の文字列だったのが、更新で1,717件の文字列になっていたので、絶望的な気分、しかし翻訳ファイルをよくみると、アイコンフォント名が増えただけであり、アイコンフォント名まで翻訳する必要はないので、それを省くとこうなった。

ダミーイベントも期限が過ぎ、表示が空っぽになっていた。もうこの手のプラグインは別のものを知っているので閉鎖しようかとおもったが、これはこれで、無料の範囲で出来ることが多く、とてもいいプラグインなのだ。

ワードプレスにイベントプラグインは多いが、そのまま申し込み、チケットを販売するとなると有料のアドオンや別の機能との併用が必要になるが、これはWooCommerceの決済機能を使ってそのまま販売まで一貫してできてしまう優れもの。

ワードプレスで専門サイト・ポータ...
ユーザー参加型イベントマーケットプレイス:手数料決済可能 | ワードプレスで専門サイト・ポータルサイト... イベントチケット販売サイトとして作成していましたが、ユーザー参加型、手数料決済のできる、イベントマーケットプレイスに拡張しました。イベントのポータルサイトとして...

ユーザー参加型、手数料決済のできる、イベントマーケットプレイスに拡張しました。イベントのポータルサイトとして利用できます。

イベント会社や主催者にはうってつけのプラグインといえる。
リスト表示、グリッド表示、その他様々な表示ができるし日本語化してしまえば操作は簡単だ。
イベント詳細画面も見やすい。

このプラグインにも有料版があり、出来ることは

➡ イベント参加者のPDFチケットをダウンロードします。
➡ イベント参加者用のカスタム登録フォーム。
➡ 自動電子メール確認メッセージとPDFチケットのメーリング機能
➡ 参加者リストをCSV形式でエクスポートします。

らしい

WooCommerceは単なるネットショップではなく、決済システムだから重要なのだ。

1,738件の文字列 (1,004件の未翻訳)

未翻訳部分はアイコンフォント名がほとんどで、アイコンフォント名は翻訳してはいけない。

WooCommerce Event Manager

プラグインそのものではなくプラグインの日本語翻訳ファイルになります。

¥5,000
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この記事を書いた人

Webが出来るから下請けしようではなく、自分で生かして食っていこうな猿。こちらがメインサイトです。⇒7seconds.jp

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