Charitable-寄付・資金調達プラットフォーム

取引手数料を請求しない唯一の強力なWordPress寄付プラグインです。

寄付プラグインには

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があり、デザインの洗練さで選ぶなら「Give」だろうが「Charitable」にはCharitableにしかない良さと歴史、信頼がある。
「Give」は基本的にはブログ記事や固定ページに寄付フォームを追加するプラグインだが、「Charitable」は記事とフォームが一体となったカスタム投稿になっている。

評価が圧倒的に高く、昔からコツコツ進化してきたプラグインなので、操作性がよくカンタンだ。寄付や募金などのジャンルは、質素、地味な方が印象がいいといえるかもしれない。その点で歴史と信頼の高い「Charitable」はとても優秀で、使えます。

有料アドオンまで考慮すると、外部ユーザーが参加できる、寄付のプラットフォームやクラウドファンディングも作成できます。

寄付や募金というと、NPOなどの非営利団体の活動も多いので、ITリテラシーは決して高いとは言えないが、寄付を募り連絡先や銀行情報を書くよりも、こういう機能を含んだウェブを運営すればいいのにといつもおもう。

テストサイト
https://seven2.mixh.jp/charity/

「キャンペーン」を「プロジェクト」
「寄付」を「支援」
「募金」を「資金調達」

に変えて翻訳しています。

その方が幅広い用途に使えそうだからです。

評価が高く、日本語に翻訳さえしてしまえば、誰でも使える難易度です。

2,080件の文字列 (10件の未翻訳)

Charitable

プラグインそのものではなくプラグインの日本語翻訳ファイルになります。

¥20,000
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この記事を書いた人

Webが出来るから下請けしようではなく、自分で生かして食っていこうな猿。こちらがメインサイトです。⇒7seconds.jp

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